導入・運用支援 | ジェネロ

問い合わせ対応が、
メールとエクセルに
埋もれていませんか。

メール・フォーム・ポータルの依頼を1か所に集約。AIが仕分け、対応状況と期限をチーム全員が同じ画面で追えます。

  • 14日間の無料トライアル

  • 最小3席から

  • 日本語での構築・運用支援

monday service検索IT分析ダッシュチケットインシデントリクエスト管理ナレッジアンケートIT チームのチケットダッシュボードボード / 3ウィジェットを追加緊急度別の内訳平均解決時間3時間オープンチケット24件ITSM チケットオープンチケットステータス緊急度新しいソフトウェアライセンスが必要TS解決済みWi-Fi がとても遅いMK対応中ノートパソコンが動作しないAYエスカレ済み

250,000社以上

monday.com の導入企業数(公式より)。

1つの画面に

部門をまたぐ依頼を、同じ画面で扱えます。

ノーコード

窓口の項目もSLAも、現場で変えられます。

サービス業務の課題

対応漏れも、属人化も、
窓口が散らばっていることから始まります。

課題 01

依頼が、あちこちから届く

メール、チャット、口頭、エクセル。抜け漏れを防いでいるのは担当者の記憶です。

MONDAY SERVICE なら

すべての依頼を1つのチケット一覧に集約。

課題 02

誰が何件抱えているか、
分からない

件数も詰まっている理由も、聞かないと分からない。負荷は特定の人に寄ります。

MONDAY SERVICE なら

担当・優先度・SLA残り時間が一覧で見え、その場で直せます。

課題 03

同じ質問に、
何度も答えている

手順書は見つからず、回答は担当者のメールの中にたまります。

MONDAY SERVICE なら

ナレッジとポータルで、繰り返しの問い合わせを自己解決に。

製品紹介

monday service とは

AI搭載のサービス管理プラットフォーム。窓口から対応、振り返りまでを一か所で回します。

  • 依頼窓口の一元化

    メール・フォーム・ポータルの依頼をチケット化。Gmail・Outlook と双方向連携。

  • AIチケットトリアージ

    AIが内容を読み、分類・優先度・担当を自動で割り当てます。

  • セルフサービスポータル

    依頼者が自分で申請し、進捗を確認できる窓口。問い合わせ総量を減らします。

オープンチケットチケット詳細タイプ緊急度開始前25階でWiFi利用不可Wi-FiWifiがとても遅いです設備新しいライセンスが必要Wi-Fiプリンタが接続できない設備会議室のマイク不調設備リクエストフォーム氏名松岡泰治概要Wifiに接続できません。
  • SLA管理とエスカレーション

    期限切れ間近を自動で通知。遵守率は数字で確認できます。

  • ダッシュボードとレポート

    件数・対応時間・SLA遵守率・満足度を、ボード横断で集計。

チケットステータス新規応答待ち解決済みSLA 違反1.5%1.0%0.5%エージェントあたりの解決済みチケット30020010050
  • ノーコードでの作り替え

    項目の追加も承認の分岐も、開発を待たずに変えられます。

  • 承認フローの組み込み

    稟議や依頼の承認をチケットに載せ、状態を一覧で追えます。

サービスリクエストの承認依頼者キックオフイベント - IT サポート目標の再設定主要リソースの特定計画のテスト請負契約書の更新リスクアセスメントの実施予算のモニタリング承認承認対応中承認未承認承認対応中不要

ITだけの道具ではありません。

依頼を受けて対応する業務なら、同じかたちで扱えます。1部門から始めて横に広げられます。

  • IT・ヘルプデスク
  • オペレーション
  • カスタマーサポート
  • 人事・労務
  • 法務
  • 調達
  • 経理・財務
  • 総務・ファシリティ
  • マーケティング依頼

他の手段との比較

メールとエクセル、従来型のITSMと、
どこが違うのか。

観点 メール+エクセル 従来型のITSMツール

 

依頼の窓口 窓口が分散。判断は担当者ごと 専用ポータルに統一 複数の窓口、一覧は1つ
状況の共有 聞かないと分からない 管理者向けの帳票が中心 全員が同じ画面で見る
仕分けの手間 毎朝の振り分けが手作業 ルールベースの振り分け AIが分類・優先度・担当を提案
変更のしやすさ 列は足せるが、全員には反映されない 設定変更にベンダー依頼が必要 ノーコードで管理者が変更
部門をまたぐ運用 部門ごとに別ファイルへ分岐 IT部門向けの設計が前提 同じ仕組みを他部門へ横展開
立ち上がり すぐ始められるが限界も早い 要件定義から数か月 数週間で試験運用に入れる

ジェネロの伴走支援

導入して終わり、にはしません。
設計から運用の改善まで伴走します。

monday.com 認定パートナーとして、ヒアリング・初期構築・社内展開・運用改善までを日本語で担当します。

STEP A

業務ヒアリングと設計

STEP B

初期構築

STEP C

移行と連携

STEP D

定着と改善

ご利用料金

料金プラン

1席あたりの月額。年額払いと月額払いを選べます。

表示価格は年額払い(18%OFF)を選んだ場合の、1席あたり月額です。表示価格は月額払いの場合の、1席あたり月額です。年額払いなら18%お得になります。

スタンダード

サービス業務を自動化し、やり取りを一元化する

1席あたり月額(税別)

¥4,219¥4,705/席・月

 

スタンダードの内容

  • AIクレジット

  • AI Sidekick(lite)

  • チケット数無制限

  • メール・WorkForms を窓口にチケット化

  • Gmail・Outlook と双方向のメール連携

  • monday.com がホストするメールサーバー(monday-inbox)1

  • AIチケットトリアージ:チケットボード 1

  • カスタマーポータル:10 ユーザーまで

  • ダッシュボード:1 ボードから作成

いちばん選ばれています

プロ

サービス業務の全体像を把握する

1席あたり月額(税別)

¥6,166¥7,139/席・月

 
SLA管理と全社の可視化までカバー

スタンダードの内容+

  • AIクレジット

  • AI Sidekick(lite)

  • チャネルを問わない動的な自動応答

  • AIチケットトリアージ:チケットボード 3

  • メールサーバー(monday-inbox)の接頭辞をカスタマイズ

  • カスタマーポータル:100 ユーザーまで

  • ダッシュボード:20 ボードを横断して作成

エンタープライズ

エンタープライズ水準の機能でサービス提供を管理する

お見積り(税別)

お問い合わせ

席数・要件をうかがって個別にお見積りします。

 

プロの内容+

  • AIクレジット

  • AI Sidekick(plus)

  • AIチケットトリアージ:チケットボード無制限

  • カスタマイズ可能なメールサーバー(monday-inbox)を複数

  • カスタマーポータル:ユーザー数無制限

  • エンタープライズサポート

  • エンタープライズ規模の自動化・連携

  • エンタープライズグレードのセキュリティとガバナンス

  • 多段階の権限管理

  • HIPAA準拠

  • 高度な分析(最大 50 ボードを横断するダッシュボード)

  • monday.com 公式サイトの日本円表示(税別)にもとづく参考価格です。
  • 有料プランは3席から。
  • 日本円での見積り・請求書払いに対応します。

よくあるご質問

導入前に、よく聞かれること。

Qいまメールとエクセルで運用しています。移行できますか。

可能です。既存の管理表の項目をチケットボードに合わせて移行します。過去の履歴もインポートできます。

QIT部門以外でも使えますか。

使えます。人事・総務・法務・経理・サポートなど、依頼を受けて対応する業務であれば同じかたちで扱えます。

Q何席から契約できますか。少人数でも始められますか。

3席から契約できます。まずは少人数から始めることができます。

Q導入までどのくらいかかりますか。

対象を絞った試験運用なら、最初のご相談から1〜2か月が目安です。

Qセキュリティ面はどうなっていますか。

monday.com は ISO/IEC 27001・27018 認証を取得し、SOC 2・GDPR に対応しています。エンタープライズでは多段階の権限管理と HIPAA 対応も利用できます。

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まずは、いまの業務フローを
お聞かせください。

ご相談いただける内容

  • 自社の業務に合うかどうかの確認

  • プランと席数の選び方、日本円でのお見積り

  • 既存の管理表・ツールからの移行方法

  • 構築支援の範囲とスケジュール

  • トライアル環境でのデモ

monday.com 公認パートナー / ジェネロ