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Company

会社情報

AIとオープンソース技術で企業のDXを支援する、伴走型パートナー。戦略策定、システム開発、クラウド運用、トレーニング、自社AIプロダクトまでを一つの運用構造で提供します。

 

Vision

テクノロジーは急速に変わる。
組織はそうではない。

多くのエンタープライズ変革が停滞するのは、プラットフォームの不備ではなく、日々変化するテクノロジーに組織のカルチャーや運用の仕組みが適応しきれないからです。

私たちは「AI-Native」なアプローチで、このギャップを根本から解消します。単なるAIツールの導入にとどまらず、組織全体のリスキルと、日々の業務へのAIの埋め込みを一気通貫で支援。確かなガバナンスのもと、テクノロジーの進化を組織の力へと変え、持続的な成果を生む内製化へと導きます。

ジェネロ株式会社 代表取締役竹内 大志

Top Message

「80%が失敗する」と言われるAIプロジェクトに、確実な成果をもたらします。

AIを後付けにするのではなく、オープンソースを核に、戦略・システム・運用を最初から統合いたします。

生まれた成果を外部に依存させず、自社で動かし続けられる「仕組み」として組織に定着させます。私たちが最後に残すのは、報告書ではなく、貴社が自ら回せる運用構造です。

東京と奈良の二拠点、そしてバイリンガルのチームで、国内の実務とグローバルの技術水準の両方に責任を持ちます。まずは、いま最も痛みのある課題からお聞かせください。

Process

なぜプロジェクトは失速するのか — それを防ぐ5つの段階

多くの変革計画は、引き継ぎの段階で弱体化します。戦略が実装から離れ、実装が運用から離れたときに。私たちは5つの段階を同じチームで貫きます。

01診断

現行システムを監査し、非効率の発生源を特定します。

02設計

セキュリティと性能のバランスを取った、堅牢なシステム構成を設計します。

03構築

最新のクラウドネイティブなフレームワークと AI ツールを用いて、迅速に構築します。

04運用

継続的なトレーニングとマネージドサービスで、定着を確実にします。

05拡張

時間とともに価値が増大するよう、ソリューションを拡張します。

会社概要

Overview

商号
ジェネロ株式会社(Genero, Inc.)
代表者
代表取締役 竹内 大志
本社所在地
〒143-0023 東京都大田区山王2-5-6 山王ブリッジ3F-6
奈良オフィス
〒630-8244 奈良県奈良市三条町475 YAMATO BASE オフィスB
事業内容
DXコンサルティング/システム開発・システム統合/クラウド運用・マネージドサービス/AI-Native トレーニング・イベント/自社AIプロダクトの開発・提供
主要技術領域
Atlassian / monday CRM / Drupal / Acquia / Cloudflare / AI-Native
認証
ISO/IEC 27001:2022 / ISO/IEC 27017:2015
設立
2003年4月
資本金
4,500万円

沿革

History

2003.04東京都中央区日本橋に資本金1,000万円で設立(株式会社ジェネロテクノロジー)
2003.06本社を東京都台東区北上野に移転
2003.07資本金を2,000万円に増資
2003.08一般第二種電気通信事業者として届出
2016.10商号を株式会社ジェネロに変更。本社を東京都大田区羽田旭町に移転
2018.04資本金を4,500万円に増資
2019.10本社を東京都大田区山王に移転
2020.10情報セキュリティマネジメントシステム認証(ISO/IEC 27001:2022)取得
2023.08有料職業紹介事業許可取得(13-ユ-315518)
2023.08Drupal ディストリビューション「KamihayaCMS」をリリース
2024.09ISMS クラウドセキュリティ認証(ISO/IEC 27017:2015)取得
2026.07DXTimes、Export AI、Energy Management AI を通じて、ジェネロの次のフェーズへ

Certifications

資格と認証

エンタープライズ変革には、導入前から信頼が必要です。ジェネロは、エンタープライズ基盤、AI、クラウド運用、トレーニング環境に求められる運用基準、認証、提供パートナーシップを維持しています。

Atlassian 公式トレーニングパートナー(日本)
Cloudflare コンサルティングパートナー
Scaled Agile AI/SAFe トレーニングパートナー
Acquia Drupal パートナー
Dotwork 導入パートナー
ISO/IEC 27001:2022
ISO/IEC 27017:2015