monday CRM 導入・運用支援 | ジェネロ

営業が、担当者ごとに
属人化していませんか。

チームの商談がいまどの段階にあるのか。それぞれが何を抱えているのか。今期はどこまで積み上がりそうなのか。担当者に聞かないと分からない状態では、数字の見通しは立ちません。

250,000社+
世界で利用
200カ国+
で導入

※ monday.com 全体の実績
(同社公式発表)

案件
メインテーブル
予測
パイプライン
+

新しい 案件

検索

ユーザー

フィルター

並べ替え

提案・見積 / 3

部品の年間契約
オーナー
案件価値
¥3,200,000
停滞
2週間動きなし
追加ラインの見積
オーナー
案件価値
¥4,800,000
停滞
 
検査装置の更新
オーナー
案件価値
¥12,500,000
停滞
 

稟議・比較 / 2

生産管理の入れ替え
オーナー
案件価値
¥8,400,000
停滞
 
保守契約の巻き直し
オーナー
案件価値
¥1,900,000
停滞
 

受注 / 1

治具の追加発注
オーナー
案件価値
¥2,600,000
停滞
 
営業ダッシュボード

進行中の案件 − 収益予想

¥3,080万

今期の受注

¥260万

月別の予測収益

¥2,000万
¥1,500万
¥1,000万
¥500万
¥0
 
 
 
 
 
¥580万
 
¥960万
 
¥1,800万
 
10月
11月
12月

営業パイプライン

 
 

提案・見積: 50.0%

 

稟議・比較: 33.3%

 

受注: 16.7%

営業の課題

属人化している営業の課題を、
monday CRM で解決します。

現場でよく起きている3つの課題と、monday CRM で変わること。

? ?

課題 01

あの人にしか分からない

案件の経緯もキーパーソンも、担当者の頭とメールの中にあります。表が新しくなるのは更新した人の手元だけ。会議は「あれ、どうなっていましたっけ」から始まります。

monday CRM なら

やり取りが顧客ごとに時系列で残り、案件がどの段階にあるかも並んで見えます。引き継ぐ人は経緯を読んで続きから動けます。

?

課題 02

今期の数字が、
締めるまで分からない

集計と転記を毎週くり返しても、出てくるのは過去の数字です。確度は担当者の感覚の中にあります。

monday CRM なら

金額と段階が常に最新なので、いまの積み上がりがそのまま見えます。

課題 03

入れても、
使われなくなる

自社の営業の進め方に合わないシステムは、入れても定着しません。現場にとっては入力の手間が増えるだけで、数か月で更新が止まります。

monday CRM なら

段階の呼び方も記録する項目も、自社の進め方に合わせてノーコードで変えられます。

製品紹介

monday CRM とは

営業の案件と顧客を、チーム全員が同じ場所で扱えるようにする道具です。これまでの営業の進め方やワークフローを、そのまま画面の形に反映して使いはじめられます。

案件
メインテーブル
予測
パイプライン
+

新しい 案件

検索

フィルター

並べ替え

今週動いた案件

4件
 
案件
段階
オーナー
案件価値
次のアクション
 
追加ラインの見積
2
見積提出
¥4,800,000
仕様の再確認
 
生産管理の入れ替え
稟議中
¥8,400,000
決裁は月末
 
保守契約の巻き直し
比較検討
¥1,900,000
他社と比較中
 
治具の追加発注
受注
¥2,600,000
納期フォローへ
 
案件を追加する
 
 
 
 
 
 
 
 
¥17,700,000
 

案件がどの段階にあるか、金額はいくらか、次に何をするか。ひとつのボードに集まっているので、誰かに聞かなくても状況が分かります。

Deal Stages

新規
提案・見積
稟議・比較
受注
失注

主な機能

営業に必要な機能が、monday CRM ひとつにそろっています。

提案・見積 / 3

部品の年間契約

停滞
2週間動きなし
案件価値
¥3,200,000

稟議・比較 / 2

生産管理の入れ替え

オーナー
案件価値
¥8,400,000

受注 / 1

治具の追加発注

オーナー
案件価値
¥2,600,000

止まっている案件が、ひと目で分かる

どの案件がどの段階にあるかが並んで見えるので、放置されているものに気づけます。

パイプライン管理

Contact info

名前

佐藤 健一

メールアドレス

sato@example.co.jp

アカウント

ノースウインド商事

案件

追加ラインの見積
+2

タイプ

顧客

担当が代わっても、続きから動ける

顧客ごとにやり取りと約束が残るので、引き継ぎのために資料を作り直す必要がありません。

顧客・コンタクト管理

進行中の案件 − 収益予想

¥1,240万

今月の受注

18件

月ごとの実収益

¥850万
 
 
 
 
 
 
3月
4月
5月
6月
7月
8月

今期の積み上がりが、常に最新で見える

案件の金額と段階が入力された時点で集計に反映されます。会議前の転記がなくなります。

ダッシュボード

ボードの自動化を管理

自動化の作成

自動化
実行履歴
マイコネクション

When 段階 changes to 受注, move item to 受注

軽微

更新済み 2日前
 

When email is opened, notify Item subscribers with message

軽微

Emails & Activities

 

決まった作業は自動で回る

「受注になったら通知する」「期限が近づいたら担当者に知らせる」といった手順を、画面上で設定できます。

自動化(スタンダード CRM 以上)

Emails & Activities

新規メール

アクティビティを追加

フィルター

8月

メールを送信しました

8月9日 14:20
件名:お打ち合わせのお礼
To:瀬名ロジスティクス

メールのやり取りも同じ場所に残る

顧客とのメールが案件に紐づいて残るので、過去のやり取りを探し直す必要がありません。

Gmail・Outlook 連携(スタンダード CRM 以上)
 

案件

パイプライン

見積提出

追加ラインの見積

¥4,800,000

稟議中

生産管理の入れ替え

¥8,400,000

+

訪問先から更新できる

スマートフォンから記録できるので、帰社してからまとめて入力する必要がありません。

モバイル対応

カスタマイズ

いまの営業の進め方に合わせて、
ノーコードで画面を変えられます。

導入したツールが数か月で更新されなくなる理由は、たいてい現場のやる気ではありません。自分たちの売り方と画面が合っていないからです。合わない画面に入力し続けられる人はいません。

標準の状態

アクティブな案件

3件
 
案件
段階
オーナー
案件価値
 
追加ラインの見積
提案
¥4,800,000
 
検査装置の更新
提案
¥12,500,000
 
生産管理の入れ替え
交渉
¥8,400,000

自社の進め方に合わせた状態

提案・見積

3件
 
案件
段階
オーナー
案件価値
品番
納期
 
追加ラインの見積
見積提出
¥4,800,000
TK-208
10月
 
検査装置の更新
見積提出
¥12,500,000
MX-14
12月
 
生産管理の入れ替え
稟議中
¥8,400,000
1月

monday CRM は、その画面を自分たちで変えられます。案件の段階の呼び方を変える。記録する項目を足す。並び順を入れ替える。プログラミングは必要ありません。

最初の設計はジェネロが引き受け、運用が始まってからの調整も一緒に行います。

合わないところを直しながら使える。
だから、使い続けられます。


他の手段との比較

エクセル・従来型のSFAと、どこが違うのか。

  エクセル・
スプレッドシート
従来型のSFA monday CRM
現場の定着
更新する人としない人に分かれる
決められた入力が負担になる
自社の進め方に画面を寄せられる
自社に合わせる
自由だが、人によって形が変わる
×
設定の変更を依頼して待つ
ノーコードで自分たちで変えられる
状況の共有
×
更新した人の手元だけが新しい
決められた画面で見る
全員が同じ画面をその場で見る
数字の集計
×
毎回、手で集める
決まった帳票が出る
入力から自動で集まる

ジェネロの伴走支援

導入して終わり、にはしません。
実装から運用までジェネロが伴走。

monday CRM は、導入しただけでは成果は出ません。ジェネロが、貴社の営業プロセスのヒアリングから初期設定、データ移行の支援、社内トレーニング、運用開始後の改善まで、一貫して伴走します。

実装・初期設定

貴社の営業フローに合わせて構築。

データ移行

既存のエクセル/SFAからの移行をスムーズに支援。

定着トレーニング

現場が使いこなせるまでレクチャー。

運用伴走

導入後も、業務変化に合わせて設計を改善。

ご相談から運用開始まで、3ステップ


1

STEP 1

無料相談

現状の課題と実現したい営業体制をヒアリング(30分・オンライン)。

2

STEP 2

設計・構築

貴社専用CRMを設計し、初期設定・データ移行を支援。

3

STEP 3

運用開始&伴走

トレーニング後にスタート。定着まで継続サポート。

ご利用料金

料金プラン

1席あたりの月額です。年払いと月払いを選べます。

1席あたり・税別/年払いと月払いを併記
年払いは約18%お得

ベーシック CRM

CRM をはじめて使う個人・小規模チーム向け

年額(1席あたり・税別)

¥18,720
/席・年

(¥1,560/席・月)

月額
¥1,860
/席・月

MONDAY AI

  • AI クレジット
  • AI Sidekick(AIアシスタント・lite)
  • ノートテイカー(AI議事録)の利用時間

制限

  • 1,000 件の連絡先・案件
  • 1 個のカスタムダッシュボード
  • 5 カラムまで(1ボードあたり)
  • 20 件/月の見積書・請求書
  • 1 個のワークスペース
  • カスタム自動化

スタンダード CRM

案件管理と自動化を本格的に使いたい成長期のチーム向け

年額(1席あたり・税別)

¥26,160
/席・年

(¥2,180/席・月)

月額
¥2,670
/席・月

MONDAY AI

  • AI クレジット
  • AI Sidekick(AIアシスタント・lite)
  • ノートテイカー(AI議事録)の利用時間

制限

  • 10,000 件の連絡先・案件
  • 5 個のカスタムダッシュボード
  • 15 カラムまで(1ボードあたり)
  • 50 件/月の見積書・請求書
  • 3 個のワークスペース
  • 250 回/月のカスタム自動化

プロ CRM

売上予測やレポートまで使い込むチーム向け

年額(1席あたり・税別)

¥51,000
/席・年

(¥4,250/席・月)

月額
¥5,220
/席・月

MONDAY AI

  • AI クレジット
  • AI Sidekick(AIアシスタント・lite)
  • ノートテイカー(AI議事録)の利用時間

制限

  • 100,000 件の連絡先・案件
  • 50 個のカスタムダッシュボード
  • 75 カラムまで(1ボードあたり)
  • 250 件/月の見積書・請求書
  • 15 個のワークスペース
  • 25,000 回/月のカスタム自動化

アルティメイト CRM

独自の業務フローと高いセキュリティ要件がある大規模組織向け

お問い合わせください

個別見積もり

年払い・月払いいずれも、ご利用規模とセキュリティ要件に応じてお見積もりします。


MONDAY AI

  • AI クレジット
  • AI Sidekick(AIアシスタント・plus)
  • ノートテイカー(AI議事録)の利用時間

制限

  • 無制限 の連絡先・案件
  • 無制限 のカスタムダッシュボード
  • 無制限 のカラム数(1ボードあたり)
  • 無制限 の見積書・請求書
  • 無制限 のワークスペース
  • エンタープライズ規模 の自動化

AI クレジット追加プラン

プラン付帯のAIクレジットを使い切っても、必要な分だけ買い足せます(スタンダード以上)。参考単価は 1クレジットあたり ¥1.375(税別)。

試算例:毎月 3,000 クレジット

¥49,500 /年

年間 36,000 クレジット分(税別・参考価格)

  • ご契約は3席から。年払いは月払いより約18%割安で、表示価格はすべて税別です。
  • 40席まではプラン記載の1席あたり料金でご利用いただけます。41席以上のご利用は、ご利用規模やご要望に合わせてジェネロが個別にお見積もりします。

まず触ってみたい方へ

monday CRM の無料プランをご案内できます。ご希望の方は、無料相談の際にお申し付けください。

導入前のご不安に

よくあるご質問

Qいま使っているエクセルや他社のSFAのデータは移せますか。

既存のエクセル・スプレッドシートや他社SFAからのデータ移行を支援します。項目のマッピングや移行後の確認まで一緒に進め、スムーズな移行を後押しします。

QITに詳しい担当者がいなくても運用できますか。

画面上の操作だけで扱えるため、専任のIT担当者がいないチームでも運用いただけます。最初の設計と、運用が始まってからの改善はジェネロが担当します。

Q少人数でも導入できますか。

3席から始められます。人数と必要な機能に合わせて小さく始め、あとから広げられます。

Q契約してから、どれくらいで使いはじめられますか。

営業の進め方をうかがい、設計とデータ移行を経て立ち上げます。ご要望の範囲によりますが、最短での立ち上げをめざして実装まで担当します。

Q入力する項目や案件の段階は、あとから変えられますか。

変えられます。画面上で項目を足したり、段階の呼び方を変えたりできます。運用しながら合わないところが見えてくるので、はじめから完璧な設計をめざす必要はありません。

「あの人にしか分からない」を、
今年で終わりにしませんか。

どこから手をつけるべきかは、30分うかがえば見えてきます。まずは資料からでも構いません。